ブログ 庭あそび

庭師は忍者だったお話。

中川政七商店という会社をご存知でしょうか?

 

日本に元々ある生活雑貨や食べ物などを現代にバージョンアップして活躍している会社です。

 

そこが運営している「さんち」というメディアに取り上げて頂きました。

 

京都と竹と庭師のお話。

 

下記のURLより「さんち」のページでお楽しみください。

 

https://sunchi.jp/sunchilist/kyoto/71242

 

さんちとは

友達が地元を案内してくれる旅、プロがすすめる道具や宿。新しいもの、場所に出会う時、自分のことも相手のこともよくわかっている友達のような存在がいると心強いものです。

「さんち」は、友達のようにあなたと全国の工芸産地をつなぐ、旅のおともメディアです。

暮らしの道具である工芸は、全国に300ほど産地があると言われています。もし、その産地へ実際に行き、ものが生まれる瞬間や背景に触れることができたら、きっとその道具に愛着がわきます。そして普段使っている道具も、その生まれた背景を知りたくなるはず。そんな時、一緒に産地を訪ねていける、旅のおともとなれたら。

そんな愛着の持てる道具と暮らす毎日につながる、発見にみちた産地旅へのおともに、「さんち」は日本全国の工芸と産地の魅力をお届けします。

 

 

 

2019.03.06 by 猪鼻 一帆